

すべての子どもと家族に寄り添い、
ことばと心をつなぐ
ことばと心をつなぐ

代表あいさつ
初めましてビーリンク代表の野上竜矢です。私は言語聴覚士として、これまで病院、訪問看護、児童発達支援や養成校の非常勤講師の経験を
通じて支援の奥深さと必要性を改めて実感してきました。
ビーリンクを立ち上げた理由は二つあります。
ひとつは、ひとりひとりにあった専門的な支援を受けられる場所が少なく、必要としている
お子さまが「待機」とならざるを得ない現状を少しでも改善したいと思ったこと。
もうひとつは、小児領域の専門職が安心して学び合い、力を発揮できる場をつくりたいと
考えたことです。
私たちは「ひとりひとりにあった個別的支援を」という想いのもと、利用者様お一人お一人の
想いを傾聴し、関わらせていただきます。
- ビーリンク代表
言語聴覚士 - のがみ りゅうや
野上 竜矢

意思決定の援助と、ご家族様を含めた安心できる
生活基盤づくりを支える。

- 地域に根ざした「 安心して相談できる療育拠点」 となる
- ご家族様にとって「 ここなら任せられる」と
思える伴走者となる - 職員が、お子様とご家族様の笑顔を増やすために
学び続け、成長し続けるチームであり続ける

- 1. お子様中心
- お子様一人ひとりの特性とご家族様の思いを尊重し、最適な支援を選び取る
- 2. 科学的根拠(EBP)
- 効果の裏付けがある方法を基盤にし、支援を更新し続ける
- 3. ご家族様との協働
- 課題や希望を一緒に整理し、解決への道を共につくる
- 4. 見える化・共有
- 言語発達検査などの客観的データや、保育所等訪問支援での
社会参加場面の観察を通じて、支援の成果や過程をわかりやすく示し、
納得と安心につなげる - 5. 学びとチームワーク
- 職員同士が学び合い、互いの力を活かし合う組織である

発達の困り感をもつ方々の自立を支援し、保護者様の不安を軽減し、お子様・保護者様・社会との架け橋となることを使命とします。
言語聴覚士による専門的支援を中心とし、保護者様・福祉教育などの関連機関と連携しながらお子様の発達と社会参加を多面的に支える。
平日:9時から17時30分まで
土日:9時から17時まで
※12時~13時:サービス提供時間外
※送迎実施:なし
言語聴覚士による専門的支援を中心とし、保護者様・福祉教育などの関連機関と連携しながらお子様の発達と社会参加を多面的に支える。
平日:9時から17時30分まで
土日:9時から17時まで
※12時~13時:サービス提供時間外
※送迎実施:なし
支援内容
- 安心して通所できる生活環境の整備。生活習慣に関する支援(着替え・手洗い等)の促し。
- 粗大運動や感覚統合遊びを通じた感覚刺激の提供。 遊戯スペースを用いた身体の発散機会の確保。
- 順番・待つ・片づけ等のルール理解や視覚的支援による見通しの提示。課題遂行力の支援。
- 言語聴覚士による個別支援を週1~2 回実施(30 分/ 回)。語彙・文法・発音・語用スキルなど、個別(事例に応じて小集団)課題に応じた支援を実施。
- 小集団活動での関わり支援、相互やりとりや感情表現の練習。
- 保育園・学校等での関係性を支える支援。
- 保護者相談援助(30 分/ 回)を基本とし、個別支援のフィードバック・家庭での関わり方の共有を丁寧に行う。見学・同席支援も可能。
- 移行支援:就学・進級等の移行期における、保護者・園・学校との連携支援を実施
職員の質の向上
定期的な職員研修・事例検討を実施し、発達支援の専門性を高める。

- 言語聴覚士が複数在籍し、専門的な個別療育を提供
- 学会発表レベルのエビデンスベース支援
- 可視化された記録・フィードバック
- 医療・教育・福祉と横断的に連携
- 子どもと保護者に丁寧に向き合う小規模施設

弊社では必ずST(言語聴覚士)が常駐し対応しております。

-
ST(言語聴覚士)
ビーリンクには言語聴覚士が常勤し、検査の実施・相談援助・お子さま一人ひとりに合わせたことば・発音・学習支援などの支援を行っています。
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保育士
保育士の説明は個別療育後の遊戯場面で担当ST との情報共有のもと保育を行います。 



